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【自転車で運べる、画期的なベビーカー】ポキット

2017.08.21

幼い子どもがいる家庭において、「どうやって日々の生活を快適にするのか」は重要な問題となります。

外出一つするにも、赤ちゃんや幼児がいると大変なものです。

突然の「抱っこ」要請や「お昼寝タイム」に、途方に暮れた経験がある方も多いはずです。

こんなときに大活躍してくれるのが、自転車に積んで持ち運べるベビーカー「ポキット」です。

 

その魅力について詳しく解説します。

 

 

1、なんといっても超コンパクトに収納できること

画期的なベビーカー「ポキット」の最大の特徴は、なんといっても「超コンパクトなサイズまで、折り畳みが可能」という点です。これまでのアイテムにも、当然折りたたみ機能はついていました。大きくてかさばるアイテムをスリムな形に折りたたむことで、車に乗せたり、どこかに持ち運んだりする際にも使えるように設計されています。しかし、これまでの折りたたみ機能は、所詮「収納するための機能」でした。一方、ポキットは違います。指示通りに折りたたんでいくことで、そのサイズはなんと「自転車の前かごに入ってしまうくらい」にまで小さくなります。そのサイズは、最小で縦が38センチで横が33センチです。その気になれば、トートバッグに畳んで入れておくことも可能でしょう。もちろん、子どもを乗せるための機能や安全性はしっかりと確保されています。生後7か月ごろの腰が据わった赤ちゃんから、生後36か月、体重15キロ以下で使用することが可能です。

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2、外出するときのお供に絶対オススメ

わざわざポキットを購入しなくても、普通のベビーカーで充分だからと考える方もいるかもしれません。

しかし、子育てをする上で「今ここにベビーカーがあってくれたら」と感じた経験があるパパやママは、決して少なくないはずです。

荷物が増えて子どもを抱っこできなくなってしまったとき、想定外の場所で眠ってしまったとき、素早く移動したいときなど、子育てには「突発的な事態」が付き物だと言えます。

こんなときに、ポキットはパパやママの生活をサポートしてくれることでしょう。

たとえば、家族みんなで自転車で移動したいとき、これまでベビーカーは諦めるのが一般的でした。しかし自転車で出かけた先で、「やっぱりベビーカーがあれば」と感じることもあるでしょう。

こんなときでも、さっと取り出して使うことができます。

また逆のパターンでも助かるパパママは多いはずです。

電車内でのベビーカーが議論の対象になってしまうこともありますが、ポキットであれば素早くコンパクトにたためます。

混雑時にも他の乗客の邪魔になることはありません。

 

 

3、オススメ購入プランは、「セカンドカー」として

育児をより快適に乗り切るために、「状況に合わせて賢いグッズを選択する」という手法も、今や一般的になってきています。たとえば、状況別に多数の抱っこ紐を使い分けるご家庭は多いことでしょう。ベビーカーも、それと同じ考えで購入を検討してみてください。コンパクトに折りたたみができるポキットは、生後7か月ごろから使用することができます。それ以前のお出かけには、しっかりとしたタイプでより早い時期から使えるアイテムを購入すると良いでしょう。ポキットが活躍する時期になると、赤ちゃんとの外出の機会も増えるはずです。「安定感はあるけれど、重くてかさばるメインカー」のほかに、セカンドカーとしてこちらのアイテムを用意してみてください。ベビーカーが主のお出かけのときにはメインカーを、そして出先でちょっと使いたい場面ではポキットを、と使い分けることで、パパやママの負担も小さくなるはずです。

 

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まとめ

 

腰が据わる前から使えるタイプのものと比較すると、ポキットは価格も控えめです。子どもを乗せるという目的を達成しながらも、さらに「超コンパクトに折りたためる」というプラス要素があるベビーカーは、近年話題の商品となっています。今どきの生活スタイルにも合っている画期的な製品で、より快適に毎日の育児を楽しんでみてはいかがでしょうか。

 

 

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