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【丸めて持ち運ぶキーボード】KBB-710

2017.08.21

最近スピーカーやタブレット端末などをはじめとするコンピューターの周辺機器がコンパクトになって持ち運びやすくなっていますが、キーボードに関してはまだ良い商品に出会っていないという人がいるかもしれません。

 

そんな中、ぜひチェックしてほしいのがローリーキーボード 2「KBB-710」です!

 

1、くるくると丸めることができる

 

ローリーキーボード 2「KBB-710」とは、名前にもなっているとおりくるくると丸めることができるキーボードです。

 

丸めていくと最終的には五角形の筒状になり、そのサイズは274ミリ*31.7ミリ*30.7ミリと細長いコンパクトな状態になります。ざっくり素麺の束くらいの感じですね。

 

開いたときのサイズは274ミリ*117ミリ*21ミリと十分な大きさがあり、タイピングには十分な大きさでしょう。

 

様々な種類のOSに対応し、同時に3台までBluetoothで接続させることができます。

 

小さなカバンなら縦に入れて持ち運ぶこともできるので嵩張らないので、外出先でキーボードを使うことが多い人にオススメです!

 

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2、充実した機能

日本語のかな入力にも対応しており、普段からかな入力を利用している人でも使いやすいようにつくられています。

 

薄くて打鍵感があまり感じられないのではないかと心配するかもしれませんが、通常のノートパソコンと近い感覚なので問題なし。

 

更にビルトインスタンドが付いており、10インチサイズまでのタブレットならしっかりと支えることができるようになっています。

 

自動で電源をオンにしたりオフにする機能が付いており、キーボードを広げると自動でオンにすることができ、自動でペアリングできる機能もあるため、何度も接続操作を繰り返す必要がなく、すぐに使用することができてとても便利。

 

 

3、様々なシーンでの利用が可能。161gととても軽量です

 

ローリーキーボード 2「KBB-710」の販売価格は15,100円と、キーボードとしては比較的高価かもしれません。ただし、このデザイン性、機能性を考えれば、アリなラインでしょう。

 

外出先で利用するのに便利であるだけではなく、自宅で使用するときにも使えますし、キーボードが必要なときにだけ広げて使用することができ、使わないときはロール状にして保管しておくことができます。

キーボードは出しっぱなしにしておくとほこりがたまって故障しやすくなりますが、ロール状にして保管しておけばほこりがたまるという心配がありません。

またキーボードの収納場所にも広い場所を必要としないため、スペースが有効活用できるという点でもメリットがあると言えます。161グラムと軽量で、手に取った時その軽さに驚くはずです。

 

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まとめ

 

外出先での作業が多い方、自宅の作業スペースをすっきりさせたい方にオススメのアイテムです。この機会にぜひ! 

 

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