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【司令塔が部屋の掃除を指示!】床拭きロボット Braava380j

2017.04.24

 

こんにちは、パッキングです。

 

部屋が汚れているのは嫌だけど掃除する時間なんて無い!!

掃除する時間があれば休みたい!!と思っている方へ、障害物や壁の位置を把握し部屋中を効率良く掃除するメチャクチャ賢い床拭きロボット「ブラーバ371j / 380j」をご紹介します。

 

1、1台2役、乾拭きと水拭きもしてくれる!

 

 

 

 

 

 

ドライモード(乾拭き)とウェットモード(水拭き)2種類の掃除モードが選択できます。

ドライモードで掃除をしたい時はドライクロスをつけてドライモードボタンを押すだけ。

ウェットモードで掃除する時は専用パッドに水を入れてウェットクロスをセットしウェットモードボタンを押すだけ。操作も簡単です。

 

我が家は毎朝掃除機をかけているのですが、この日はブラーバのドライモードで掃除してみました。

 

 

掃除機との比較はできませんが目には見えなかったホコリがゴッソリ取れました。

 

続いてウェットモード。

 

 

1週間に1度ウェットタイプのクイックルワイパーで拭き掃除していますがうっすら色がつくほど汚れが残っていました。

 

ブラーバは掃除機のようにホコリを吸引するのではなく雑巾やクイックルワイパーでお掃除するイメージなのでホコリを巻き上げることもありません。掃除が終わったらクロスを外して洗うだけなのでお手入れも簡単です。

 

↓詳しく見てみる↓

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 371j ホワイト

 

2、部屋の空間情報を把握し指示を出す司令塔!NorthStarが部屋をくまなく掃除する指示を出してくれます

 

ブラーバ本体を起動する際、1辺約6センチのNorthStarキューブを机の上などに設置します。

 

このNorthStarキューブが赤外線信号を発信してブラーバ本体のセンサーで認識することで位置情報を記憶するのです。このおかげで部屋中を効率良く動き、隈なく掃除してくれました。

 

NorthStarは赤外線を飛ばして部屋の形状を記憶します。拭き終わったところを記憶しているとのこと!この記憶は毎回リセットされます。それにしてもネーミングがいいですね。北極星。

私みたいな極度の面倒くさがりにもってこい

 

専用洗い替えクロスがついていますが布一枚洗うのすら面倒くさい、という方でも大丈夫。市販のクイックルワイパーのシートも使えるのです!これなら掃除後に捨てるだけ。

ウェットモードの際は専用パッドに水を入れるのですが、水を入れるのすら面倒くさい、という方でももちろん大丈夫。市販のウェットシートを使えば水を入れずに水拭きができます

 

↓詳しく見てみる↓

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 371j ホワイト

就寝中でも大丈夫!時間帯を気にしない程の静かさ

 

ブラーバは音がとっても静か。

夜寝ている間に使用しても気にならないレベル。我が家の子供も起きません。

一般的な掃除機は論外ですがロボット掃除機よりも遥かに静かなんです!!

仕事に出かけている間にドライモード、夜寝ている間にウェットモードなんて事も出来ちゃいます。

コスパよし!

 

毎日5分掃除をしている人は1年間に約30時間掃除に費やしている計算です。丸一日以上掃除をしていることになります。その時間を遊びに出かけたり、スポーツをしたり、勉強したりに使えたら、39,000円という金額が安く感じました。

なにより市販の使い捨てシートを使えるのも経済的ですね!!

忙しい人に是非!

 

↓詳しく見てみる↓

iRobot 床拭きロボット ブラーバ 371j ホワイト

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